<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>起業家養成スクール12期生</title>
<link>http://www.12kys.com/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2009</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 09 Apr 2005 11:51:51 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.151-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>起業家養成スクールとは</title>
<description><![CDATA[<p>起業家養成スクールの主な研修内容</p>

<p>１）起業家精神をより強固に育てます。<br />
　創業経営者を招き、成功事例研究と、講師との本音での討論、受験生同士の<br />
フリーディスカッション、ディベート、レポート作成等、起業家精神、創始の精神等を<br />
身に付け、更に創業の共通手法を学びます。</p>

<p>２）経営とは一体何なのかを総合的に学びます。<br />
　経営哲学、経営理念、経営戦略、経営方針をはじめ、企業とは何か、経営者の<br />
任務とは何か、人材育成、新しい商品開発、等の経営の諸問題を学びます。</p>

<p>３）経営分析及び財務分析の徹底学習と経営の診断手法。<br />
　ベンチャー企業等によくみられますが、素晴らしい才能を持った創業経営者でも、<br />
財務戦略でつまずく事が多々あります。経営は”人”　”物”　”金”とよく言われますが、<br />
経営の現状を的確にとらえる能力は何をさしおいても大切な能力と言っても過言では<br />
ないでしょう。経営分析全般、財務諸表の読み方、とらえ方を徹底して学習していきます。財務は企業経営の柱です。</p>

<p>４）やる気と燃える人材を育てます。<br />
　知識があっても、能力があっても、行動しない経営者は成功しません。成功の<br />
ためには、徹底して燃える必要があるのです。知識だけではなく、どんな困難をも<br />
乗り越える気力を養っていきます。やる気と行動に溢れた燃える人材に育てあげます。</p>

<p>５）事業継承の実務。<br />
　経営をどのように次の後継者に継承していくか、あるいは継承したらよいか等、<br />
各社の成功事例、失敗事例の中から具体的に学んでいきます。</p>

<p>６）海外の企業訪問。<br />
　時代はワールドワイドに動いています。海外の企業訪問を行い、流通改革の現場を<br />
視察をし、現地の方の意見を聞いて今後の展望をさぐります。</p>

<p>７）経営戦略に基づいた事業計画立案手法と、実際に立てる事を学びます。<br />
　あらゆる角度から、事業計画の立案方法を学び、実際に事業計画を立て、それを<br />
発表します。受講生同士のフィードバック、ディスカッション、指導教師からの指導、<br />
事業計画の客観的分析等、たくさんの事を学びます。</p>

<p>８）対人関係強化法と自己表現能力<br />
　得意先は社内の人達とのより良き対人関係の能力を身に付けることは、とても<br />
重要な事です。ここでは、折衝力、部下指導、自己の考えを的確に表現する能力<br />
を学びます。</p>

<p>９）人格を磨く。<br />
　人から尊敬され、信頼される人格とは何か、どうすれば人格を高め、深め、人間の<br />
器を大きくできるのか、統率力、判断力、勇気、意思決定能力等を含め、人格を磨く訓練、学習をしていきます。</p>

<p>１０）社風診断と会社の問題点分析。<br />
　実際に、現場でのアンケートを基に自社の社風診断を行っていきます、その中から、<br />
自社の抱える問題点、社員の意識調査等を分析する手法を学びます。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.12kys.com/archives/2005/04/post_4.html</link>
<guid>http://www.12kys.com/archives/2005/04/post_4.html</guid>
<category>001起業家養成スクールとは</category>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2005 11:51:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第12回　起業家養成スクール開催にあたって</title>
<description><![CDATA[<p>　今、日本経済は大きな革新をせまられています。従来の経営手法が次第に<br />
力を失い、新しい転換を求められています。</p>

<p>　又、現在、21世紀を担う人達の起業家精神は次第に薄れ、今日までの成長に<br />
あぐらをかいた形になっているのが現実です。学校教育、家庭教育、職場教育は<br />
全て、安易な傾向に流れ、”たくましさ”　”信念”　”未来への強いビジョン”　<br />
”新しいものへの挑戦”といった、創始のと息吹を持った人材の育成を阻んで<br />
いるかの感もあります。</p>

<p>　何故、今、起業家養成スクールかという問いもそこにあります。後継経営者の<br />
起業家精神の育成や、新しく企業を起こす人達の事業計画から人格養成<br />
資金計画まで、一貫した教育が今求められているといっても過言ではないでしょう。<br />
特に、今や日本経済そのものが大きく世代交代の時期を迎えています。<br />
企業の活力を生み出してきた創始の精神をどう受け継ぎ、そこから何を学び<br />
次代を担う後継経営者として、どのように自社の経営を成長、発展させて<br />
いくのかの問題は、どの問題よりも一番重視しなければいけないものです。</p>

<p>　この起業家養成スクールは、1年間、103日という長期に亘るものです。<br />
長いと思われる方もいるかもしれませんが、人生の一時期、しかも一番重要な<br />
時期こそじっくりと学ぶ必要があるのです。かつて、電力の鬼といわれた<br />
松永安左ヱ衛門翁は、数え年33才の時に株で大損をし、神戸須磨浦にて長い<br />
年月をかけ一から学び直されました。又、維新の人材を育てた、吉田松陰は<br />
こう言ってます。「世に材なきを憂うるなかれ、その材を用いざるを憂うべし」即ち、<br />
人材がいないといって嘆くより、人材の教育を図れと強く主張しているのです。</p>

<p>　この起業家養成スクールは、後継経営者と、新しく企業を起こそうという理想に<br />
燃えた人材を、同じ場で切磋琢磨させ、起業家精神の育成だけではなく、<br />
より緻密な経営全般を学んでいく、総合的な教育の場であり、今後の企業経営の<br />
あり方を問う研修の場であるともいえます。<br />
企業の永続的な成長を支援し、企業の旗揚げを応援するものです。</p>

<p>                              （株）　日本創造教育研究所   代表取締役　田舞　徳太郎</p>]]></description>
<link>http://www.12kys.com/archives/2005/03/12.html</link>
<guid>http://www.12kys.com/archives/2005/03/12.html</guid>
<category>002スクール開催にあたって</category>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 13:29:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カリキュラムの特徴</title>
<description><![CDATA[<p>  103日間のカリキュラムには、体験学習が数多く組み込まれています。論理的に<br />
学びながらその論理を身体の奥底に染み込ませていくという手法がとても大切<br />
だからです。これからの経営者には論理的説得力は絶対に欠かせないものです。<br />
周囲が「なるほど」と心から納得しうるものを持たなければ、これからの人材を<br />
引っ張っていくだけの「力」を持ち得ないからです。</p>

<p>　しかし、論理的説得力だけでは不十分です。「自分はこう生きるのだ」<br />
「こう生きてきたのだ」「こんな逆境を乗り越えてきた」という体験的信念に<br />
裏打ちされた説得力がなければなりません。この論理的かつ体験的信念に<br />
よって人は大きく成長していくのです。</p>

<p>　そんな観点から、多くのシュミレーションを取り入れてあるのがこのカリキュラムの<br />
最大の特徴であるといってよいでしょう。一人で考えること、一人で答えを出すことに<br />
始まり、ディベート、フリーディスカッション、グループでのまとめの発表、文献購読、<br />
レポート提出等あらゆる角度から103日間のカリキュラムは組み立てられています。</p>

<p>　前半の特徴は、創業経営者に御登場頂き、創業の志や理念、経営とは<br />
どうあるべきかの講義を多く組み入れてあることです。更に「君の心に火を<br />
つけろシリーズ」では、その講義をより意義深いものにするため、志や理念、<br />
ビジョンを体の中にたたき込んでいくという手法を取らせていただいています。</p>

<p>　そして、後継経営者にも御登場頂いています。<br />
　体験的に後継経営者としてどうあるべきかの講義から、どのようにして<br />
後継していったのかの実務面をはじめ、後継の成功事例と失敗事例とを、<br />
能力、法律、税務面で学んでいきます。</p>

<p>　また、チューター（指導教師）制度をとっていることもこのカリキュラムの特徴の<br />
一つです。すでに、（株）日本創造教育研究所の各種研修を修了したベテラン<br />
経営者が、自分の経営体験を生かしながら、受講生の親がわりとしてあらゆる<br />
角度から指導していくわけです。各種講義の討議の中にもこのチューターが<br />
主導的立場で仲間に加わり、チューターの思想、生き方、経営観等、公私に<br />
わたる生きた勉強をすることができる仕組みになっています。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post_2.html</link>
<guid>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post_2.html</guid>
<category>003カリキュラムの特徴</category>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 13:28:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>起業家養成スクール講師陣</title>
<description><![CDATA[<p>総括指導教師　（株）日本創造教育研究所<br />
代表取締役　田舞　徳太郎</p>

<p>■□プロフィール□■</p>

<p>　（社）日本青年会議所・研修担当室長、世界青年サミット、青年の<br />
船担当副会頭を歴任一方海外でのボランティア活動にたずさわる。<br />
難民救助運動や環境問題に取り組む。<br />
緑のサヘルの会の理事等に積極的に取り組み、数々のユニークな<br />
体験が多い。現在、田舞実業チェーン梶E鞄本創造教育研究所<br />
海OD（クリエイティブ・オーディー）・潟Rスモ教育出版と各社の<br />
代表取締役を兼務。</p>

<p>　特に人材育成「人づくり」には極めて情熱家として定評がある。<br />
リーダーシップトレーニング研修や経営理念・経営戦略セミナー、又、<br />
交流分析セミナー等、巾広くトレーニングをこなし、その卓越した<br />
指導内容は受講者の多くの信頼を得ている。研修講師の傍ら企業の<br />
経営診断・企業の再建指導にも活躍、さらに執筆・講演活動と精力的に展開。</p>

<p>　昭和20年長崎県平戸市に生まれ、中学卒業と同時に大阪府豊中市内の<br />
寿司店に住み込む。辛苦と多事多難を経て昭和45年に独立し、渇ｹ羽を創業。<br />
大阪北新地を中心に神戸・京都と37店舗の寿司和食チェーンをつくりあげた<br />
異色の起業家。</p>

<p>　現在、（社）日本ペンクラブ会員、国際平和基金財団理事長、著書に<br />
『実践成功へのステップ』『可能思考で生きぬけ』『幸せの心理学　上・下巻』<br />
・詩集『生きる』『気づきの成功学』『自己を勇気づける言葉』『気づきの人間学』<br />
『理念経営のすすめ』『無知は人生に壁をつくる』『増益経営のすすめ』などがある。<br />
　1998〜1999年スタンフォード大学客員研究生として学ぶ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>芳村思風　先生　（思風庵哲学研究所　所長）</p>

<p>松浦敬紀　先生　（横浜市大学改革推進本部　最高経営責任者）</p>

<p>ブレイン・バートレット（鞄本創造教育研究所 顧問　エクセレントリーダーシップ担当）</p>

<p>岡野勝志　先生　（潟vロコンセプト社長）</p>

<p>中井政嗣　先生　（叶逍[）</p>

<p>丸山浩路　先生　（ボディランゲージスト）</p>

<p>行徳哲男　先生　（日本BE研究所所長）</p>

<p>藤尾秀昭　先生　（樺v知出版社社長）</p>

<p>古永泰夫　（鞄本創造教育研究所　経営コンサルティング部門主任研究員　中小企業診断士）</p>

<p></p>

<p>他　数多御出講頂く予定です。</p>]]></description>
<link>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post_1.html</link>
<guid>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post_1.html</guid>
<category>004スクール講師陣</category>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 13:27:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>起業家養成スクールチューター</title>
<description><![CDATA[<p>株式会社　大　倭　□■□■□■□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>菅　寿雄（すが　ひさお）</strong><br />
昭和18年　愛知県生まれ。<br />
昭和41年　早稲田大学文学部卒業。<br />
昭和46年　安田生命保険相互会社退社。<br />
　　　同年　三井海上（当時大正海上）<br />
　　　　　　　火災保険椛ｹ害保険代理業を開業、<br />
　　　　　　　現在に至る。<br />
　　　　　　　役職<br />
　　　　　　　社会福祉法人　大倭安宿苑　理事<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
株式会社　セトバルブ　□■□■□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>瀬戸　章（せと　あきら）</strong><br />
昭和24年　大阪府生まれ。<br />
昭和46年　法政大学経済学部　卒業。<br />
　　　 同年　阪和興業鞄社。<br />
昭和47年　潟Zトバルブ入社。<br />
昭和57年　同社 代表取締役社長に就任、<br />
　　　　　　　現在に至る。<br />
　　　　　　　役職<br />
　　　　　　　大阪市民生委員 児童委員<br />
　　　　　　　区青少年指導員連絡協議会 相談役<br />
　　　　　　　鞄創研大阪経営研究所 元会長<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
ザッツコーポレーション　株式会社　□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>藤内義久（とうない　よしひさ）</strong><br />
昭和24年　鳥取県生まれ。<br />
昭和40年　理美容業界に就職。<br />
昭和54年　独立後、現在3店舗を経営。<br />
　　　　　　　現在CDC美容経営クラブ会長等、<br />
　　　　　　　業界でのリーダーシップと面倒見の<br />
　　　　　　　良さには定評がある。<br />
　　　　　　　日本創造教育研究所の第1回企業内<br />
　　　　　　　ドレーナー養成コースを卒業。<br />
　　　　　　　鞄創研経営研究会 本部役員<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
株式会社　シガウッド□■□■□■□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>高橋文夫（たかはし　ふみお）</strong><br />
昭和27年　滋賀県長浜市生まれ。<br />
昭和50年　名古屋工業大学　卒業。<br />
　　　同年　三井造船褐ｴ子力事業室入社、<br />
　　　　　　　5年間勤務。<br />
昭和55年　協業組合シガウッド入社。<br />
平成  9年 　株式会社シガウッド設立。<br />
　　　　　　　代表取締役に就任、現在に至る。<br />
　　　　　　　役職<br />
　　　　　　　協業組合シガウッド理事<br />
　　　　　　　（社）長浜納税協会　青年部　会長<br />
　　　　　　　滋賀県ビジネスチャンス経営研究会<br />
　　　　　　　マラソン歴15年で、<br />
　　　　　　　フルマラソン50回完走中。<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
クオリティハウジングチェック　株式会社　□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>玉川澄夫（たまがわ　すみお）</strong><br />
昭和29年　高知県生まれ。<br />
昭和47年　高知工業高校　建築科卒業。<br />
平成元年　 三井ホーム椛ﾞ社。<br />
平成 2年　 ライズ株式会社　創業<br />
平成13年　クオリティハウジングチェック<br />
　　　　　　　に社名変更<br />
　　　　　　　現在　同社代表取締役<br />
　　　　　　　役職<br />
　　　　　　　NPO住宅長期保障支援センター　幹事<br />
　　　　　　　関西住宅品質保証梶@取締役<br />
　　　　　　　日創研大阪経営研究会　会長<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
株式会社ろうたりーぐるーぷ　□■□■□■□■□■□<br />
代表取締役<br />
<strong>小林敏恒（こばやし　としつね）</strong><br />
昭和36年3月　大阪府藤井寺市生まれ<br />
昭和58年3月　同志社大学　経済学部　卒業<br />
平成　3年1月　鰍うたりーぐるーぶ　入社<br />
平成16年7月　同社　代表取締役　就任<br />
　　　　　　　　　（社）阿倍野納税協会　青年部　副会長<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
アドバイザー□■□■□■□■□■□■□■□■□<br />
株式会社　治兵衛　<br />
代表取締役<br />
<strong>森　保弘（もり　やすひろ）</strong><br />
昭和14年　大阪市生まれ。<br />
昭和37年　同志社大学経済学部卒業。<br />
　　　同年　潟jュートーキョー 入社。<br />
昭和39年　且｡兵衛 入社<br />
昭和48年　同社　代表取締役に就任、現在に至る。<br />
　　　　　　　役職<br />
　　　　　　　JF（日本フードサービス協会）理事<br />
　　　　　　　ORA（大阪料飲経営協会）理事<br />
　　　　　　　SRA（大阪南料飲観光協会）副会長<br />
　　　　　　　鞄創研経営研究会 本部副会長<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
アドバイザー□■□■□■□■□■□■□■□■□<br />
迫田公認会計事務所<br />
所長<br />
<strong>迫田清己（さこだ　きみよ）</strong><br />
昭和28年5月15日生まれ。<br />
昭和51年　関西学院大学経済学部卒業。<br />
昭和51年　公認会計士二次試験合格。<br />
　　　　　　 　新和監査法人 勤務。<br />
昭和55年　公認会計士三次試験合格。<br />
昭和57年　独立開業<br />
　　　　　　　現在、大阪で経営計画、資産税、<br />
　　　　　　　パソコンを中心に活躍中。<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>

<p><br />
アドバイザー□■□■□■□■□■□■□■□■□<br />
アーバンベネフィット株式会社　<br />
代表取締役会長<br />
<strong>木村勝男（きむら　かつお）</strong><br />
昭和15年　島根県生まれ<br />
昭和34年　阪神土木興業創業。<br />
昭和42年　阪神瓦斯工事鰍ﾉ改組。<br />
　　　　　　　大阪ガス配管工事を始める。<br />
昭和46年　大阪工業大学高等学校（定時制）卒業。<br />
　　　　　　　阪神経理専門学校終了。<br />
昭和60年　滑ﾖ西ホーム設立。<br />
　　　　　　　ビル賃貸、管理、仲介業を開業、<br />
　　　　　　　現在に至る。<br />
平成  3年　20年間で1,000回登山の目標を設定し、<br />
　　　　　　　キリマンジャロ、富士山など<br />
　　　　　　　現在までに450回以上を踏破。<br />
　　　　　　　鞄創研大阪経営研究会　元会長<br />
---------------------------------------☆☆☆☆☆</p>]]></description>
<link>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post.html</link>
<guid>http://www.12kys.com/archives/2005/03/post.html</guid>
<category>005チューターのご紹介</category>
<pubDate>Mon, 14 Mar 2005 13:25:22 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>